自然の中での体験や、人と人との関わりを大切にした活動を行っています。

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ニュース&ブログ

PENSのニュース&ブログです。
プログラムやレポートなどの情報が満載です。

2026.10.01

【西日本・レポート】ハチ高原スキーキャンプ詳細情報

ハチ高原スキーキャンプ(関西発) ❄

毎年、好評でたくさんの方にご参加いただいているハチ高原でのスキーキャンプ!
関西からほどよい距離で、たっぷり雪と自然を感じられる人気のウィンターキャンプです。

▼過去の実施の様子(動画) ❄

2019年度 実施の様子

↓2019年度の参考動画です。

2020年度 活動の様子[タップして動画を見る]


ハチ高原スキーキャンプ紹介画像

▼申し込み状況 ❄

2026年10月中旬時点

2027年1月9日(土)〜11日(月祝)|2泊3日

2027年1月9日(土)〜11日(月祝)|2泊3日

2027年2月6日(土)〜7日(日)|1泊2日

※各キャンプの詳細は、キャンプ名または「詳細はこちら」をタップしてください。
※上記は2026年10月中旬時点の情報です。

▼3日間の流れ(参考) ❄

2泊3日のスキーキャンプの過ごし方をご紹介します。
※過去の実施例です。日程・コース・天候・積雪状況などによって活動内容は異なります。
※2月6日(土)〜7日(日)のキャンプは1泊2日です。各キャンプの詳細ページをご確認ください。

初日(1日目)[タップして見る]

〜 初日 AM 〜

朝、集合してバスで移動します。
京都駅、川西池田駅、大阪駅集合の方は、JRで芦屋駅まで移動します。

バスに乗っている時間は休憩も入れて、約3時間ほどで到着します!
現地到着後、昼食を食べます。

初日の昼食

〜 初日 PM 〜

昼食後、スキーウェア、ゴーグル、ヘルメットの装着をします。
できたら早速、ゲレンデへ♪

ゲレンデへの移動時間は、なんと…徒歩で3歩!むしろ0歩です!笑

遊びたい遊びに分かれて楽しみます。ソリ、雪山作りからのかまくら作り、すべり台など思い思いの遊びを行います。
たくさん滑った後は少し雪遊びの時間もあり、たくさんの雪を満喫♪

夜のプログラムのためにお風呂と夕食を済ませ、夜はレクリエーション大会。
終わったあとは寝る準備をして就寝です。

❄ 初日ポイント ❄

山道を越えて雪景色の中へ!
だから特別感がある

貸切バスに乗って移動していきます。特に高速を降りてスキー場に近づいていくと、山道に入り、木々の間を抜け、上り坂を進んでいきます。
スキー場へのバスでの移動は、景色や標高の変化が大きく、「雪の世界へ向かっているワクワク感」を感じられます。

❄ 初日ポイント ❄

宿を出たらすぐ雪エリア!
大自然の中で活動している感覚

ハチ高原は、宿を出たらすぐに雪のエリア。スキーエリアと雪遊びエリアが近く、生活場所と遊び場所がつながっている感覚です。
だからこそ、「大自然の中で遊び、生活している」という特別な時間を味わうことができます。

2日目[タップして見る]

〜 2日目 AM 〜

この日は、1日中たっぷりスキーの日!
朝食後、着替えなどを済ませ、早速ゲレンデへ。前日に一緒に滑ったインストラクターのところへ行き、班ごとにレッスンスタートです。

初めてスキーをした人も、ムービングベルト(動く歩道のようなもの)を使ってのレッスンになりますので上達がかなり早いです♪
※雪のコンディションによります。

初級者班は慣れてくると、リフトに乗ってのレッスンとなります。
中・上級者は昨日に続き、どんどんリフトに乗り林間コースへ。レッスンを受けながらスキルアップを目指します。

2日目のゲレンデ

〜 2日目 PM 〜

昼食を食べて少し休憩をしたら、再びゲレンデへ。最初はちょっと雪遊びをすることも…。
午後もたくさんレッスンして、まだまだ雪あそび!チームや部屋ごとに分かれて活動します。

夜のスキーミーティングに向けてお風呂、夕食を済ませ、担当インストラクターがスキルアップに向けてワンポイントアドバイスをしてくれます。

こちらからの質問にも答えてくれ、中・上級者班はみっちりスキーの話で盛り上がることも。時にはインストラクターも熱くなって、身振り手振りを交えた指導になることも…!

2日目の様子

❄ 2日目ポイント ❄

林間コースが
自然の素晴らしさを感じさせてくれる

ハチ高原の林間コースは長めのコースで、木々の中を抜けていくコースです。比較的緩やかな斜面が多く初心者向けですが、中・上級者の子どもたちからも「林間コース行きたい!」という声がたくさん上がります。
木々を抜けて滑る自然の気持ちよさを全身で感じられる、とても素敵なコースです。

※積雪量によっては滑走できない場合もございます。ご了承ください。

最終日(3日目)[タップして見る]

〜 最終日 AM 〜

最終日は帰る日です。起きて、ごはんを済ませたらまずは帰る準備!
身の回りの整理や部屋の掃除などをします。そして、最後のゲレンデへ!!

最終日の様子

最終日はレッスンをしながら、できるだけ長い距離を滑ります。
ちびっこも上手になり、コンディションが良ければリフトに乗ることもあります。

〜 最終日 PM 〜

最後の最後まで遊び切ったら昼食を食べ、少しゆっくり部屋で過ごしてから帰ります。
バスに乗って芦屋駅へ到着後、各解散場所へ向かいます。

スキーや雪遊び、仲間との生活を通して、冬ならではの自然を満喫!
ぜひ、ご参加をご検討ください♪

❄ 3日目ポイント ❄

現地インストラクターだからこそ、
ゲレンデの楽しみを熟知している

中・上級者は現地インストラクターにレッスンしていただきます。
ハチ高原を知り尽くしているインストラクターだからこそ、同じ場所でもさまざまな楽しみ方を教えてくれます。
「滑り方のバリエーション」や「遊びの幅」を感じられる、大切な時間です。

2026.10.01

【関西・レポート】日帰りスキー / スノイルキッズスキー情報

日帰りスキーキャンプin六甲山 ❄

12月の初滑りにおすすめな日帰りスキーキャンプ!
今年度は、2026年12月19日(土)の1日程で開催します。

「日帰りスキーin六甲山」と「スノイルキッズスキー」の2コースを同日に実施。
はじめてのスキーから、経験者のシーズン初めの足慣らしまで、冬の一歩を応援します。

▼過去の実施の様子(動画) ❄

スキーキャンプの雰囲気を、動画でご覧ください。


スキーキャンプ紹介画像(過去の資料)

※動画・紹介画像は過去の参考資料です。今年度の日程・内容は、各コースの詳細ページをご確認ください。

▼今年度の開催コース ❄

2026年12月19日(土)|日帰り・2コース同日開催

※対象年齢・集合解散・参加費などは、各コースの詳細ページをご確認ください。

▼1日の流れ(参考) ❄

過去の実施例をもとに、1日の過ごし方をご紹介します。
※移動方法や活動内容は、天候・ゲレンデ状況などによって変更になる場合があります。今年度の詳細は各コースの案内をご確認ください。

集合・移動|雪の世界へ出発!

朝、集合して各集合場所よりJR・バス・ケーブルを使って移動します。
ケーブルカーに乗車して現地まで行くのも、楽しみのひとつ!

六甲の急斜面を斜めの電車に乗って登っていく約10分間は、外の景色に興味津々です。

❄ 移動のポイント ❄

自然で遊ぶ気持ちは、
山へ向かう時間から育つ

普段は乗らない乗り物で山の斜面を登り、森の木々を抜けていきます。
窓の外の景色が変わり、山の空気に触れる時間。「自然の中に入っていく感覚」は、実はこの移動から始まっています。

六甲山スキーキャンプの様子

到着したら、スキーウェアへの着替えなどを行い、日帰りスキーチームとスノイルキッズチームに分かれて活動します。

▼日帰りスキー ❄

準備ができたらゲレンデへ。
初めてのお子さんから経験者まで、スキーレベルごとに班分けを行います。

初めての人は、平地や緩い斜面からレッスンをしていきます。
経験者はリフトに乗って、シーズン初めの足慣らしをしていきます。

❄ 日帰りスキーのポイント ❄

レベルに合わせたレッスンで、
初心者でも安心!

無理なく、その子の成長ペースに合わせてレッスンを進めます。
「次もやってみようかな!」という気持ちを引き出しながら、スキーを楽しみます。

レベルに合わせたスキーレッスン

途中で昼食を食べて、班ごとにレッスン再開です。
高学年であれば、初心者でも最後にはリフトに乗れる可能性も!?
初心者の子どもも、上達具合によっては斜面の中盤から滑ることができるかも!?

※リフトの利用や滑走する場所は、お子さんの習熟度やゲレンデ状況に合わせて判断します。

日帰りスキーの活動風景

六甲山のゲレンデでスキーを楽しむ子どもたち

▼スノイルキッズスキー ❄

まずはブーツを履くところから。
ブーツや板を身につけ、楽しみながら準備運動をします。

主に初めての子が対象ですので、遊びの要素も取り入れながらレッスンをしていきます。

❄ スノイルキッズのポイント ❄

スキーのストレスを、
楽しい遊びに変える!

動きにくいブーツや板、ゴワゴワする手袋やウェアなど、初めてのスキーには慣れないことがたくさんあります。
ブーツを履いて遊びの準備体操をしたり、歩く道に置かれたベルを鳴らしたり。
楽しみながら慣れていける工夫を、レッスンの随所に取り入れています。

スノイルキッズスキーの練習

板の動かし方や姿勢、止まり方などの動きが分かってくると、人工雪のゲレンデへ!
ゲレンデでは、止まる練習をします。

ゲレンデで止まる練習をする子どもたち

遊び要素たっぷりで楽しみながら滑走し、気がつけばスキーの基礎が学べているというコースです。

楽しみながらスキーの基礎を学ぶ様子

どちらのコースも、終わったら着替えや帰る準備をして、各解散場所へ帰ります。

▼私たちが大切にしていること ❄

家族でスキーに行こうとすると、山のスキー場まで移動して、道具をレンタルして、着替えて……。
やっと準備ができても、寒さや慣れない道具に「やりたくない!」となることもあります。

関西には、近場の六甲山に日帰りで行けるスキー場があります。
私たちはこの環境を活かし、スキーを始めるきっかけになる日帰り体験を実施しています。

❄ はじめてのスキーで目指すこと ❄

まずは「滑るって楽しい!」
その感覚を大切に

初心者のお子さんにとって、1日で大きく上達することだけが目標ではありません。
板が雪の上を滑っていく感覚を「楽しい!」と思えること。
その経験が、次のスキーへの意欲につながると考えています。

雪の寒さ、板の重さ、思うように動けないもどかしさ。
スキーには、体力的にも気持ちの面でも負担がかかる場面があります。

私たちは、その負担をやさしく和らげながら、「滑っているのって楽しい!面白い!」と思ってもらえるようなプログラムづくりをしています。

楽しさを引き出す、レッスンと関わり

そんなプログラムづくりの秘密の一端をご紹介します!

● レッスン方法の工夫

  • 「カニさん」「ハの字」など、イメージしやすい言葉を使う。
  • 上達につながる動きを、ゲームに取り入れる。

● スタッフの関わり

  • 「ブーツを履いて歩けた!」という最初の一歩から、一緒に喜ぶ。
  • 板を履いて雪の上に立つことも、大切な挑戦として受け止める。
  • 板の上でバランスを取り、滑れたときの感覚に共感する。
  • 必要に応じて板を運んだり、転んだ子の立ち上がりを助けたりして、滑る楽しさに集中できるよう支える。

経験者には、シーズン初めの足慣らしを

もちろん、経験者にも楽しみがあります。
シーズン初めの足慣らしに取り組みながら、コンパクトなゲレンデで繰り返し滑り、感覚を確かめていきます。

すでに「滑ることが楽しい!」という感覚を持っている子には、できることを増やし、より上手に滑ることに焦点を当てて関わります。

ハの字でスムーズに止まる、スピードをコントロールする、足を揃えて滑ることを目指す。
それぞれのレベルに合わせて、次の「できた!」に挑戦します。

私たちスタッフも、毎キャンプの引率を通して自分自身のレベルアップを楽しんでいます。
そんな楽しさも、子どもたちと分かち合っていきたいと思っています。

▼ゲレンデ情報 ❄

六甲山スノーパークの情報はこちら。


六甲山スノーパーク公式サイト

▼インストラクター情報 ❄

スノイルキッズスキースクールの情報はこちら。


スノイルキッズスキースクール

六甲山スノーパークは、公共交通機関でもアクセスできる人工雪のスキー場です。
家族でも訪れやすい六甲山で、冬のスキー体験を楽しみます。

スキー体験に込めた想いを、もっと知りたい方へ


関連記事はこちら >>

2026.09.23

ちるみゅーで始めよう!50の冒険!

13歳までにやっておくべき
50の冒険、はじまります

ちょっとこわい。
でも、やってみたい。

火をおこす。
木に登る。
暗闇を歩く。

子どもたちの中にある「やってみたい」という気持ち。
でも、日常では少しむずかしいこともあります。

ここは、そんな“はじめて”に出会う場所です。

この冒険に、参加してみる?

このプログラムについて

イタリアの児童文学から生まれた
『13歳までにやっておくべき50の冒険』。

木登りや雪合戦、魔法の薬の調合など、
子どもたちの好奇心をくすぐる50のミッションが詰まっています。

ちるみゅーでは、その中から選りすぐりの冒険に挑戦。

篠山チルドレンズミュージアムと、
自然体験プログラムを行うPENS、
そして太郎次郎社エディタスが協力し、
オリジナルのミッションをお届けします。

いきなり全部はむずかしくても大丈夫。
まずは一歩、ここからはじめてみよう。

こんな冒険をします

  • 火をおこす
  • 木に登る
  • 雪で家をつくる

ほかにも、たくさんの挑戦が待っています。

参加について

「50の冒険」は、すべてが事前申込制ではありません。

・当日参加できる回
・事前申込が必要なワークショップ
があります。

詳細は各回の案内をご確認ください。

2026.05.29

【関西・新着情報】2026年度 サマーキャンプ情報!(年中さん〜小学生・中学生))

夏キャンプ メインビジュアル

よくある質問

お問い合わせなどは、公式LINEの個別メッセージにて承ります。


友だち追加

2026.05.04

いついつキャンプ紹介

🏕️ いついつキャンプ

あそびと暮らしが、ゆるやかにつながる場所

「これやってみたい!」
その気持ちが、すべてのはじまり。

釣りをしたり、火をおこしたり、
誰かの遊びを眺めて、のんびりしたり。

決められたプログラムではなく、
その日、その場所、その仲間で生まれる時間があります。


🌿 このキャンプのかたち

① 「いつ」から「いつ」までいてもいい
キャンプ期間の中で、集合日・解散日は自由に選べます。

まずは1泊からの参加も、
思い切って長期での参加もOK。

予定や、お子さんの気持ちに合わせて
無理なく参加できるキャンプです。

※送迎日には限りがあります。
現地集合・解散はいつでも可能です。

② やりたい遊びを自由に選べる
虫を探す、火をおこす、何もしない。
その日の「やりたい」を大切にします。

ときには、できないこともあります。
(天候やスタッフ配置など)

そんなときも、「じゃあどうする?」を
一緒に考えながら進めていきます。

③ 生活の基盤は、自分たちでつくっていく
羽釜でごはんを炊く、寝る場所を整える。
自分の荷物は、自分で管理する。

暮らしそのものも、体験のひとつです。

🏡 活動・宿泊場所について

活動・宿泊の拠点となるのは、天橋立ユースホステル。

京都市内からは、車で2時間。
京都府宮津市にあります。
日本三景で有名な天橋立や、伊根の舟屋がすぐ近く。
海と山に囲まれた、自然豊かな場所にあり、
すぐそばには海岸が広がっています。

自然の中でたっぷり遊びながら、
安心して過ごせる環境が整っています。

※天候やプログラムにより、周辺フィールドを使用します。


✨ どんな時間が流れているの?

にぎやかに遊ぶ時間もあれば、
ひとりで静かに過ごす時間もあります。

誰かと笑い合う瞬間や、
ちょっと難しいことに挑戦する時間。

どれも、その子にとっての大切な体験です。

🤝 キャンプ中、子どもたちのあいだで起きていること

このキャンプには、何度も来ている子もいれば、
はじめて参加する子もいます。

「それ、こうやるねん!」
「あそこに、めっちゃおもしろいもんあったで!」

そんなやりとりが、あちこちで生まれています。

いつのまにか、子どもどうしで教え合い、
遊びが広がっていきます。

このキャンプでしか会わないけれど、
顔を合わせると、すぐに遊びはじめる関係。

少しずつ重なっていく時間のなかで、
気づいたときには、もう一緒に遊んでいます。

🧡 はじめてでも大丈夫?

はじめて参加する子もたくさんいます。

職員・リーダーがそっと寄り添いながら、
安心して過ごせるようサポートしています。

気づけば、自然と関係が生まれていく。
そんな空気があります。

キャンプの空気を、少しだけ。

また来たい、と思える場所に。
それぞれのペースで、それぞれの体験を。

2026.04.10

学生スタッフ(Gリーダー)募集中!

学生スタッフ(Gリーダー)募集!

「これみてー!」何かを見つけたときのキラキラした笑顔。
汗びっしょりで遊んでいるときの笑顔。
苦労して何かを作ったときの満足そうな笑顔。
いたずらを企んでいるときの、にやにやした笑顔。

そんな子どもたちの姿を見ていると、こちらまで思わず笑顔になってしまう。
そんな経験、ありませんか?

一般財団法人ポジティブアースネイチャーズスクールでは、
子どもと関わる学生スタッフ「Gリーダー(グローバルエデュケーションリーダー)」を募集しています。

Gリーダーとは?

自然の中で子どもたちと活動し、おどろきや発見、冒険、挑戦する気持ちに寄り添いながら、成長をサポートする学生スタッフです。
現在、京都・神戸あわせて約50名が在籍しています。

さまざまな大学の仲間と出会い、一緒に活動できます。

参加大学(神戸)
神戸女子、神戸常盤、武庫川女子、関西学院 など

参加大学(京都)
佛教、立命館、大谷、華頂女子、京都産業、龍谷、同志社、京都女子 など

活動について

・子どもと関わる活動(月1回以上)
研修で学んだことを実践する場です。
コミュニケーションや関わり方を、実体験の中で学べます。

・集合場所
京都駅・芦屋駅・明石駅
→ 交通費支給あり(集合・解散場所まで)
※活動中の費用は不要(昼食は持参)

活動後には、その日の振り返りも行います。

プログラムの詳細はこちら

研修について

・週1回(参加必須)

京都:下京青少年活動センター/中京いきいき市民活動センター(18:00〜21:00)
神戸:神戸市青少年会館(18:30〜20:30)

※交通費は自己負担

内容
コミュニケーション/野外スキル(火おこしなど)/インプロ(表現)/ミーティング など

希望者は登山やキャンプ、全国の仲間との交流にも参加できます。

説明会について

京都・神戸ともに開催しています。
興味のある方は、以下よりDMでご連絡ください。

【京都】
Instagram(京都Gリーダー)

【神戸】
Instagram(神戸Gリーダー)

【共通】
Instagram(自然あそび)
公式LINEはこちら

みなさんのご参加、お待ちしています。

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