2026.01.08
【兵庫・新着情報】プログラム一覧(芦屋・川西池田)
【募集中のプログラム】
参加には体調不良がないことなどの条件がつくことをご了承ください。
詳細は各プログラムをクリックしてください!
お問い合わせなどは、公式LINEの個別メッセージにて承ります!
(今後、公式LINEでのやりとりがスムーズです。)
2025.12.12
PENS代表理事 京都校代表 砂山にょろ
代表理事メッセージ
ポジティブアースネイチャーズスクールが大切にする「場作り」について、私自身の原点と、これからの未来像をお伝えします。
代表理事 砂山 真一
サードプレイス
野外教育
安心安全
笑顔
「誰もが元気になれる場」を、これからも。
ポジティブアースネイチャーズスクール代表理事の砂山です。
学生の頃に地元で野外教育事業のボランティアスタッフを始めてから、長い月日が流れました。
2010年に現在の一般財団法人ポジティブアースネイチャーズスクール(以下PENS)の立ち上げに至るまでに、
ニュージーランドのOutdoor Pursuit centreで野外教育活動を学び、日本に戻ってキャンプ場での勤務や、
京都の進学塾にて野外教育事業部で10年ほど勤務していました。
その間で学んだことを使って、2010年に仲間と立ち上げたのが現在のPENSです。
PENSが大切にしている「場作り」とは、子どもから大人まで誰もが笑える、元気になれる「場」を提供し続けることだと考えています。
自分が子どもの頃は、自分にとって大切な場が沢山あったように思います。
集合住宅で過ごしていたこともあり、近所の人たちは全員自分の事を知っているし、
何か困っていたら手を差し伸べてくる場が沢山ありました。
学校でも家庭でも地域でも、安心できる場が沢山ありました。
昨今は核家族化も進み、隣近所の人の顔も見えず、多くのことが人を頼らずにネットで解決できています。
人と出会う機会、場も少なくなってきています。
そういう社会が続くと、学校で上手く馴染めない、家庭でもご両親が忙しく話す機会が少ないなどで、
どんどん自分の世界だけに閉じこもり、世界が狭くなっていく子どもたちが増えてきているように感じています。
そんな子どもたちに、もっと多くの「楽しい」「安心安全」な場を沢山作り、笑顔になれる場を作りたい。
家庭、学校だけではなく、もう一つの「場」——サードプレイス(第3の場)をPENSでは作っていきたいと考えています。
自分たちが専門とする野外教育の場だけにとらわれず、子ども向けのミュージアムや、学童保育、
旅人が集まるユースホステルなど、色々な方面でPENSの場が広がればと思って活動しています。
これからも子どもから大人まで、みんなが元気に笑って暮らせる社会を作っているために、
PENSでは色々な人にとって居場所となるような「場」を作っていきたいと思っています。
代表理事 砂山
風景の中に、未来の居場所を。
画像をタップすると拡大表示できます。自然の中で生まれる“関係性”と“居場所”を、これからも丁寧に育てていきます。
子どもたちが安心して笑える場所。大人も元気になれる場所。
PENSは、野外教育にとどまらず、さまざまな形で「居場所」を広げていきます。
OFFICIAL LINE
ポジティブアースネイチャーズスクールの活動情報や、
子どもたちの「場作り」への想いを公式LINEでお届けしています。
ご質問・お問い合わせも、LINEからお気軽にどうぞ。
2025.12.12
PENSの活動を支えるGリーダーとは?
Gリーダーとは?
Gリーダー(Global Education Leader)って?
🌲
Gリーダー(Global Education Leader)は、PENSの自然体験プログラムを、“共に”つくり上げる学生リーダーです。
京都・大阪・兵庫・滋賀のさまざまな大学から集まり、教育職を目指す学生もいれば、アウトドアが大好きで飛び込んでくる学生もいます。
きっかけは人それぞれですが、共通しているのは
「体験を通して学びたい」「子どもたちの成長に寄り添いたい」という思いです。
Gリーダーは、PENSの活動を通して“4年間”多くの経験を重ねながら、子どもたちと自然の中でおどろき・発見・冒険・挑戦を共有し、その成長を支える存在です。
お金のためではなく、「学び」と「成長」のために参加している学生スタッフたちです。
活動スナップ
📸
Gリーダーが大切にしていること
⛺
01
子どもと大人の“あいだ”の存在
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子どもと大人の“あいだ”の存在
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Gリーダーは、子どもでも大人でもない大学生という、絶妙な立ち位置。だからこそ、
- 子どもの気持ちに寄り添いやすい
- 大人より近い距離で関わることができる
- “先生”ではなく、“そばで一緒に感じてくれるお兄さん・お姉さん”
という、特別な関係を築くことができます。自然体験の場で、子どもたちの主体性・協調性・自己肯定感・コミュニケーション力の成長を支えるのは、このGリーダーたちの存在があってこそです。
02
共に感じ、共に成長し合う仲間
▼ タップしてひらく
共に感じ、共に成長し合う仲間
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Gリーダーの活動は、楽しいことばかりではありません。子どもとの関わりで悩んだり、うまくいかずに涙したり、班がまとまらなくて落ち込むこともあります。
しかしその一方で、
- 名前を呼んでもらえるようになった
- バラバラだった班が協力し合い秘密基地をつくった
- 子どもが「また会いたい」と言ってくれた
そんな“最高の瞬間”が何よりの喜びになります。
毎回の活動後には必ず「ふりかえり」を行い、「子どもとの関わりはどうだったか」「自分自身はどんな行動をしたか」「次に活かせる学びは何か」を一人ひとりが言葉にします。Gリーダーは、互いの経験を共有しながら、共に感じ、共に成長していく仲間です。
03
週1回の研修 — “人として成長できる場”
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週1回の研修 — “人として成長できる場”
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Gリーダーは、週に1度の研修で、子どもと関わるために必要な多様なスキルを学びます。
- カウンセリング技法
- 子どもとのコミュニケーション
- 班運営・グループビルディング
- 野外活動スキル(焚き火・テント・安全管理 等)
- ケーススタディ(困った場面での対応)
また、外部講師を招いて、落語家、マジシャン、アドベンチャーランナーなど、多種多様な大人から学ぶ機会もあります。単なる「アウトドア指導」ではなく、多角的に物事を見られる大人へ成長してほしいという願いが込められています。
敬語を使わない理由
🤝
Gリーダー同士は、基本的に敬語を使いません。それは、
- “偉い/偉くない”という序列を子どもに見せないため
- 子どもと先生という堅い関係ではなく、そばに寄り添う“仲間”でありたいから
- フラットな関係だからこそ、意見が出やすく、成長し合えるから
もちろん、1年目と4年目で担う役割は違いますが、敬語を使わないからこそ生まれるGリーダーのチーム感があります。
こんなことやってる!参考ブログ
📖
Gリーダーがつくる未来
✨
Gリーダーの関わりがあるからこそ、子どもたちは自然の中で
- 主体性
- 協調性
- コミュニケーション力
- 挑戦する勇気
- 自己肯定感
PENSの自然体験は“ただのレジャー”ではありません。子どもたちの未来につながる「社会教育」であり、“生きる力”を育む場です。
- 人の心に寄り添う力
- 状況に応じて判断する力
- チームで動く力
- 多様な価値観に触れる経験
- 社会で役立つコミュニケーション力
Gリーダーとは
子どもたちと共に自然の中で感じ、悩み、笑い、成長する存在。
そして、自らも成長し続ける学生リーダーです。
PENSの活動は、Gリーダーがいるからこそ、子どもたちにとっても大人にとっても“特別な時間”になります。
2025.12.01
【スタッフ紹介】神戸校 ロブ
ごあいさつ
⛺🏔️
みなさまはじめまして。
赤尾 操(あかお みさお)と申します。キャンプネームは「ロブ」です。
ロブ歴がついに17年目となり、生きている時間のうち約半分を「ロブ」として過ごしてきました。
学生時代までは学校の先生を目指していましたが、PENS京都校のリーダーとして活動していく中で、
「こども達に伝えることは先生だけの役割ではない」と気づき、今、この仕事をしています。
これからも野外というフィールドを通して、こども達やリーダーと一緒に学び合い、育ち合っていきたいと思っています。
ロブが伝えたいこと
🏕️
01
起こったことを楽しむ
▼ タップしてひらく
01
起こったことを楽しむ
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野外では自分の予想していなかったことが多々起こりますし、うまくいかないことだらけです。
人生においても同じだと考えています。
その「うまくいかない」困難や苦難を乗り越える経験こそが、ストレス耐性や臨機応変さ、柔軟な思考を身につける機会になります。
起こったことに悲観するのではなく、「どう楽しめるか?」と捉え直して、人生を歩んでいける人になってほしいと思っています。
02
「どうする?」と自分に投げかける
▼ タップしてひらく
02
「どうする?」と自分に投げかける
▼ タップしてひらく
うまくいかない場面に出くわした時、何かを決めなければならない時、日々の些細な選択の時など、
小さな悩みから大きな悩みまで、いろいろな迷いが出てくると思います。
そんなとき、自分に「どうする?」と投げかけてみることで、一歩立ち止まり、冷静になれることが多いです。
そして、自分で次の選択肢を見つけ、主体的に行動できるようになります。
“自分で考えて、自分なりの答えを見つけて、進んでいける” そんな人になってほしいと思いながら関わっています。
03
やってみる
▼ タップしてひらく
03
やってみる
▼ タップしてひらく
やったことのないことに挑戦するとき、不安を感じて一歩を踏み出せないことはたくさんあります。
それでも、“とりあえずやってみる” という気持ちを持ってチャレンジしてみることで、
新しい感情や、新しい自分に出会うことができます。
失敗を恐れずに挑戦できる環境をたくさんつくり、その中で思いきりチャレンジしてほしいと考えています。
キャンプネームの由来
⚾️⛺
本名は「赤尾 操」。ロブという名前は、学生時代にソフトテニスをしていたことから、
テニスのロブショットにちなんで命名されました!
見た目は純粋な日本人ですが、キャンプネーム「ロブ」はすっかり自分の一部になっています!笑
ロブの日常スナップ
📸
ロブが得意なこと
❄️
小さいときからなんとなく触れてきたスキーですが、本格的に取り組み始めたのは社会人になってからです。
インストラクターを経験したり、自分でも滑りに行ったりしながら、毎年レベルアップを続けています!
ロブが好きなこと
🏔️
アウトドアアクティビティ全般が好きですが、職場の近くに六甲山があり、山に触れやすい環境にあります。
登っているときは「なんで登ってるんだろう」「しんどい」と感じつつも、一歩一歩進んでいく感覚がとても楽しいです。
地図を見返したり、自分の歩いてきた道を振り返って「思った以上に進んでいる」と感じる瞬間に、大きな達成感を味わいます!
何もない「0」の状態から、1ピースずつはまり、少しずつ完成していくところが面白いと感じています。
数あるピースの中から「ここだ!」とはまった瞬間は、思わず嬉しくなります!
ジャンルを問わずスポーツを観ますが、特に球技や格闘技を観るのが好きです。
学生時代までソフトテニスをしていたこともあり、ソフトテニスやテニスの試合は今でもよく観戦しています!
ロブの経歴
📜
ロブの持っている資格
🎫
乳幼児や子ども向けに特化した応急手当(First Aid)と心肺蘇生(CPR)を学ぶ講習です。
学校の先生やスポーツのコーチなど、子ども達の緊急時に対処しなければならない人たち向けのプログラムで、
そのインストラクターとして資格発行や普及活動を行っています。
MFAとは異なり、「野外救急」と呼ばれる分野の応急手当法で、
アウトドアや山岳環境など救助がすぐに来られない場所での応急処置を専門的に学ぶ資格です。
レスキューや通信が不可能であり、12時間以内にレスキューが到着しない可能性のある、
主として数日間の野外指導で用いることができる資格を所持しています。
環境へのインパクトを最小限にしてアウトドアを楽しむための、環境倫理プログラムです。
指導者としてワークショップなどを通じ、普及活動を行っています。
自然体験活動におけるリスクを適切に把握・管理し、安全なプログラム運営を行うための知識と技術を学んだ資格です。
「災害発生から救助が来るまでの約72時間を自力で生き抜く力」を身につけるための教育を広げている団体です。
その中でディレクター(インストラクター)として普及活動を行っています。
大学生までは小学校教員を夢見て過ごしていました。
リーダーを経験する中で「自然体験もいいな~」と感じ、今の道につながっています。
一見、自然体験とは関係なさそうな資格ですが、PENSも旅行会社ハロートラベルを通して運営・実施を行っています。
今のところ私個人として使う場面は多くありませんが、国家資格としての強みがあります。
川を歩く・登る・泳ぐといった「シャワークライミング(沢登り)」を安全に案内できるガイドとしての
知識と技術を証明する資格です。
自然体験・野外活動を安全に指導できるリーダーを育成する資格制度で、
基本的な自然体験活動の理解と実践力を身につけています。
キャンプの基礎的な知識・技術を学び、安全で楽しいキャンプを指導できるインストラクターとして活動しています。
2025.11.30
Q&A │ お申し込み前の不安はここで解決✨
お手数ですが一度ご連絡ください。
2025.11.29
【スタッフ紹介】京都校 ゆん
ごあいさつ
🏔️✨
みなさんこんにちは!はじめまして!柳川 友紀「ゆん」と申します。
私は、今年の4月にPENSに入社しました。それまで大学で自然体験を専攻していたわけでもなければ、ボランティアリーダーなどをしていたわけでもないので、全くの未知の世界にポンっと飛び込んだのですが、周りの人から色々なことを吸収して日々成長中です!
なぜこの仕事をしようと思ったのか、よく聞かれるのですが、、、それは「自然」と「子ども」が好きという理由からです!小さい頃から休みの日に父が山のぼりなどアウトドアなことをしに外に連れて行ってくれていたのが楽しかったのがきっかけで今にいたります。
まだまだ分からないことも多い私ですが、キャンプなどの活動を通して子ども達とともに成長していきたいと思っています!!!よろしくお願いします!
伝えたいメッセージ
🏖️
01
とりあえずやってみる!
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とりあえずやってみる!
▼ タップしてひらく
まずはやってみないと何も始まりません。やってみて初めて分かることもあるし、
できないと思っていてもやってみたら意外とできた!のようなこともあると思います。
そんなチャンスを子ども達が逃さないよう、ひとつでも多くチャレンジできるよう導いていきたいと思います。
02
楽しむ
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楽しむ
▼ タップしてひらく
楽しむことは何よりの成長のきっかけになると思っています。楽しくないと継続できないし、
継続しないと気づけないこともたくさんあると思います。なのでまずは、楽しいと思ってもらえる環境・雰囲気を作っていきます!
キャンプネームの由来
🍀🏖️
本名は「柳川 ゆうき」。ゆんという名前は、3秒で決まりました!
ゆんの日常スナップ
📸
ゆんの得意なこと
🥇
3歳から地元の体操クラブで習いはじめ、小学校2年生で選手コースに上がり、その後中学・高校・大学・社会人(シニア)まで22年間ひたすら毎日練習ばかりしてました(笑)
高校時代はインターハイや国体(現国スポ)にも大阪代表として出場し、大学では全日本インカレに1年から3年まで団体メンバーとして出場しました(4年生は怪我のため出れませんでした、、、)。
1番得意な種目は段違い平行棒で、得意な技は段違い平行棒のイエーガー宙返りです!キャンプの時でも見たいという声があればよくクルクル回っています(笑)
TikTokやインスタのリールで流れてくる動画で「作りたい!やってみたい!」と思ったものを、100均で道具を揃えてよく作っています。最近はまっているのはパラコードでのキーホルダー作りです!
ゆんの好きなこと
🏃♀️
走り回ったり、とにかく動くことが大好きです!夏休みに初めてパルクールをやりに行ったのですが、体操と似ている部分もあれば違う部分もありめちゃくちゃ楽しかったです!
それ以降行けてないのでそろそろ行かないとと思ってます!今まで体操しかしてこなかったので、他にもスポーツは全般やってみたいことだらけです(笑)
体を動かすことも好きですが、漫画やアニメを見ることも好きです!1番好きなのは「名探偵コナン」で、今年の映画は4回見に行きました(笑)コミックも全巻家に揃ってます!コナンの知識なら誰にも負けません!
他にも、「暗殺教室」が今年10周年企画をしていてアニメの再放送をしていたり、来年の3月に映画も上映されたりするので激熱です!興味があれば見てみてください!オススメです!
ゆんの経歴
📜
大阪体育大学入学。
その後、大阪体育大学の職員として勤務(教務補佐)。
ゆんの持っている資格
🎫
アメリカ発祥の一般市民向け応急救護手当の訓練プログラムです。キャンプなどの活動中もしものことがあった時に応急処置ができるよう講習を受けています!
・中学校教諭一種免許状(保健体育)
・高等学校教諭一種免許状(保健体育)
日本国内で開催される体操の大会で、全日本クラスの大会まで審判員として大会に携わることができます。
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