2025.11.29
【スタッフ紹介】京都校 ぱぴこ
ごあいさつ
🏕️✨
幼少期から自然の中で遊ぶことが大好き!子どもたちと関わるときは、共感すること・気持ちを受け止めることを大事にしています。
また、子どもはもちろんですが、大人にとっても身近な自然の中に面白い発見がいっぱいある!ということをたくさんの人に伝えたいと日々思っています。
日々の中で大事にしていることは、いろんな出来事を面白がること!悲観的にならずに、なんでも面白がって前向きに人生を生きています。
こんな大人もいるんやって、子どもたちやリーダーに見てもらえる「おもろい大人」を目指しています。
大事にしていること
🏕️
01
自然を感じる感性
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自然を感じる感性
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私は未就学児〜小学校低学年のコースに行くことが多いのですが、自然で遊んでいるとき、何かを見つけたときのキラキラしている表情が好きです。
大人になったら忘れがちな「自然を感じる感性」。この感性を持ち続けてほしいと願いながら関わっています。
02
「待つ」こと
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「待つ」こと
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せっかちな自分ではなかなかできないからこそ大事にしたい「待つ」こと。
相手(子どもやリーダー)の感じている時間や考えている時間を大切にできるように、常に意識して関わっていくようにしています。
03
いろんな出来事を面白がる
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03
いろんな出来事を面白がる
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日々起こるいろんな出来事を、悲観的にならずに「どう面白がれるかな?」と考えるのがクセになっています。
失敗もハプニングも、あとから振り返ればキャンプのネタ話。そんなふうに前向きに人生を楽しんでいきたいと思っています。
キャンプネームの由来
🍦🏖️
本名は「奥 京子」。大学一回生の時、先輩に「なんか、『パピコ』っぽいね」と言われて、何でもよかったわたしは「じゃあそれで…」と、なんとなく決めました!笑
それがこんなに続くなんて…
ぱぴこの日常スナップ
📸
ぱぴこが好きなこと
🏖️
仕事では嫌っていうくらいキャンプには行っていますが、休みの日にも個人的にキャンプに行きます!
ただただ自分が楽しむためだけのキャンプは最高です。(お酒も飲めるし!?)
テントやタープを立てる作業も、その先の楽しみが待ってるので、ぜんぜん面倒くさいと感じないのが不思議!!
アウトドアアクティビティの中で一番好き!
ダイナミックに川を下る、水を浴びる、みんなで漕ぐ、大自然を感じられる、のが一気に叶うところが好きなポイントです。
冬より夏が好きです。
スキルとしては、ある程度のレベルでストップしていますが…(笑)
雪原を駆け抜ける爽快さは冬のアクティビティならではで、スキーの醍醐味ですね!
スノボも好きですが、わたしはスキー派です。でも寒いのは嫌いです!
ベーシックを担当していることもあり、自然の中でのんびり身を置いたり、自然物でもくもくと遊ぶことが好きです。
リーダーと下見に行くと、みんな自分の世界に入って遊んでいるのを見るのも好きです(笑)
街中を歩いていても、大きな葉っぱを見つけたり、どんぐりがたくさん落ちてたりするとテンションが上がります。
ぱぴこの苦手なこと
😕
ジャングルジムの最上段でも怖い!
球技全般が苦手なので、ただ逃げ惑うだけになってしまうドッジボールは、地獄でしかないです。
ぱぴこの経歴
📜
同時にGリーダー2期生として、野外教育のボランティアリーダーになる。
ぱぴこの持っている資格
🎫
子どもに特化した都市救急法の資格です。先生やスポーツのコーチなどの子ども達の緊急時に対処しなければならない人たち向けのプログラムです。
自然体験活動を実施するための上級資格。
自然体験のリスク面に特化した資格です。
一見、自然体験と関係ないように見える資格ですが、PENSも旅行会社ハロートラベルを通して運営実施をおこなっています。
あまり使う機会がありませんでしたが、、、天橋立ユースホステルを管理するようになって大活躍の資格です(笑)
2025.11.29
【スタッフ紹介】京都校 いわな
ごあいさつ
🐟🌲
みなさま初めまして。「いわな」という名で活動しています。僕は今、兵庫県丹波篠山市に住んでいますが、出身は全然関係なく石川県で、高校までそこにいました!
実家は限界集落気味のど田舎で、最初のスーパーやガソスタまで車で15分はかかるような場所でした。幼い頃から父に毎年連れられていた渓流釣りがきっかけで、渓流魚にとてつもない魅力を感じ、いきもの好きとなりました。そして今はそれらを次の子供たちに伝えるべく、この自然に携わる仕事をしています。
大事にしていること
🏕️
01
押し付けない
▼ タップしてひらく
01
押し付けない
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僕は自然が好きです。だから自然やいきものを大切に思います。
自然を守ろうとしない人たちに、「なんで守ろうとしないんだ。」なんて思いません。
それは、魅力を知らないから、ただそれだけです。
小中学校の特別授業なんかでもよくある、環境問題に関する講義や授業を、僕はほぼ無意味に感じています。
というのも好意や関心がないものに対して、人は守ろうという強い気持ちを持ちにくいからです。
まずは魅力をしり、興味関心を持つことで、自分から「守りたい」「もっと知りたい」という感情が芽生えてきます。
自分の意見や主張を他人に勢いよく押し付けないこと、がすべての大前提のように思います。
02
違いに寄り添う
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02
違いに寄り添う
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押し付けないこととほぼ同義ですが、自然だけでなく子どもや大人との関わりの中でも、先ほどの押し付けないことを意識するようにしています。痛みも喜びも悲しみも捉え方もみんな違うので、そういう意味で人の本当の気持ちというものは完全には理解できません。そんな時に寄り添ってあげられる優しく、温かい、そんな強さを持てたらいいなと考えています。
03
とりあえずやってみる
▼ タップしてひらく
03
とりあえずやってみる
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なんでもやってみないと良さも悪さもわかりません。きっと何事にも良さがあって、それを知らないだけなのだと思います。経験が生む引き出しは将来をより豊かに、楽しいものにしてくれます。1つに縛られた未来より、色々な可能性を持ち続けられる未来の方がきっと楽しいです。そのためには、まずやってみること。
キャンプネームの由来
🐟
本名は「足立 響」と言います。渓流釣りが好きで、川魚のイワナから名前をつけました。
いわなの日常スナップ
📷
いわなが得意なこと
🧰
いわなが好きなこと
🌿
なんででしょうか。わかりません。美味しい。好きすぎます。
高校3年間やっていました!楽しい!県大会優勝、インターハイも行きました!楽しい!
大人になってから始めましたが、想像以上に奥の深い心理戦で、リスクとリターンや確率論を楽しく学べます!
いわなの経歴
📜
主に篠山校の主催事業を担当(アースレンジャーささやま、おやこ食育クラブ、シーズンキャンプ)
いわなの持っている資格
🎫
子どもに特化した都市救急法の資格です。先生やスポーツのコーチなどの子ども達の緊急時に対処しなければならない人たち向けのプログラムです。
自然体験活動を実施するための資格です。
業務で潜水を行う際に必要な国家資格です。いつ使うのやら。
小型船の操縦資格です。一級なので航行距離は無制限です。いつ使うのやら。
※その他には厳密には資格ではありませんが、ダイビングライセンス(アドバンスド ウォーター)やドローン10時間飛行訓練修了証も持っています。
2025.11.20
関西遊び場紹介🍃スタッフおすすめの場所
📖 各公園名をタップするとアクセス情報や、
その場所でできる自然あそびが、見られます!
📍をタップするとGoogleマップに飛びます。
👇地域から探す👇
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⛰ 兵庫エリア
2025.11.15
ちゃこ旅日記 │ リトルカブで行く!青森までのひとり旅〜海とりんごと東北の人々〜
こんにちは!ちゃこです。
普段は京都校スタッフとして
天橋立ユースホステルで勤務していますが、
焚火庵やアースレンジャーのフロンティアコースも担当しています。
そんな私ですが、半年に1度ぐらい、まとまったお休みをとって旅に出ています。
今回は、リトルカブ(50cc原付)で天橋立から青森まで、約2週間のひとり旅をしてきました。
今回の旅は、9月下旬〜10月上旬の2週間。天橋立ユースホステルを出発して、1日150km前後走り、じわじわ青森を目指します。
なんとなく行きたくなったからですが、「りんごでも買いに行ってきます🍎🍎」と出発!
天橋立→敦賀→高岡(富山)→朝日町(富山)→燕三条(新潟)→鶴岡(山形)→秋田→弘前(青森)→青森と、およそ1週間かけて青森に向かいました。
少しでも旅気分を味わってもらえたら嬉しいです♪

日本海沿いの道を走る
天橋立を出発して、日本海沿いをじわじわ北上。
海沿いの道は長い時間走っても飽きません。時間帯や場所によって見せる色が全然違い、それが楽しいんです。


新潟のヒスイ海岸ではヒスイ探しに挑戦しましたが、全然見つからず(笑)。
でも、地元の方が小さなヒスイをお土産にくれました✨
途中の道の駅では、新鮮な海の幸も楽しみました🦀

東北の空気と風景
山形、秋田と東北に入ると、「遠くから来たね〜」と声をかけてもらうことが増えました。
そのたびに少しずつ気温が下がっていくのを肌で感じます。体で日本の季節の変化を感じながら進むのは、旅ならではの体験ですね。
秋田に入ると、りんご畑があちこちに見えてきました。
木にたくさん実るりんごの景色は圧巻!ついつい立ち止まって眺めてしまいました🍎

地元の人との交流
山形では、昔ながらの居酒屋さんに入ってみました。ひとりごはんは慣れているけれど、少しドキドキ…。
おすすめを聞いたところ、店主の方が地酒とお刺身盛り合わせを出してくれました。
(過去の旅で、「こういう場所ではおすすめを聞いて、それをいただくんだよ」と言われたことがあり、その言葉は今も大切にしている旅のルールです。)
隣に座っていた方とおしゃべりをしたり、焼きおにぎりをごちそうになったり…。
緊張したカウンターでしたが、とても楽しい夜になりました。東北の日本酒とお漬物の魅力にもすっかりとりこに(笑)

奥入瀬渓流を歩く
今回の旅の目標のひとつは「無理しない」ことでした。
でも、走り出すとつい進んでしまうのが旅の不思議なところ。
予定より早く青森に到着したので、予定していなかった奥入瀬渓流に立ち寄ることに。
行くなら全部歩きたくなり、カブは宿に置いて、丸一日森歩きを楽しみました。


透き通った水が流れる渓流の美しさはもちろん、苔の多い森の豊かさをたっぷり味わうことができました。
ルーペを持って、もう一度行きたい…!
旅を終えて
今回の旅は、海沿いの景色、東北の人々との交流、りんご畑や渓流の自然…いろんな体験が詰まった2週間でした。
なにより「自分で決めて進む」、ひとり旅の魅力を堪能した時間でした。
まだまだ、日本各地、そして世界にも行きたいところがたくさんあります。
(まだ書いていない旅のことも、少しずつ届けられたら…!)
旅の帰り道はだいたい次の旅のことを考えますが、今は“次の次”の旅を思案中です。

2025.11.01
【関西・ブログ】はじめてのキッズウィンターキャンプ紹介
かわいい子には旅をさせよう!
冒険の積み重ねが大きな成長に!
PENSは年長以上のキャンプがほとんどですが、、、
このキャンプは4歳から参加可能!年少もOK!
今年度のnewキャンプ「はじめてのキッズウィンターキャンプ」!
予約はこちらから!>>
参加費など詳細はこちら!>>
「夏はキャンプ行ったんやけど、冬は寒そうやしな。。。」
そう思う方がたくさんいるかと思います。
屋内にこもりがちな冬だからこそ外で活動することで得られることは特別です!
Point!
【自然との“本来の距離感”を感じられる 】
冬の屋外は寒く、日没も早いです。冬の自然は適当に過ごすことはできません。だからこそ自然に目を向け、自然に合わせて活動していき生活していく。古来からある「自然と共に過ごす感覚」、さらに言えば、「古来からの自然との距離感」をより感じることができます。
葉を落とした木々、透き通る空気、星空の輝き──。
夏の賑やかさとは違う「自然」を感じることができる季節です。
また、ハチ高原という大自然の中で冬の透き通る空気を感じながら楽しみましょう♪
Point!
【冬だからこそ“季節の違い”を学ぶことができる 】
霜柱・氷・透き通った空気・風の強さ・動物の足跡・冬の星座など春夏秋には感じることのできない冬ならではの発見が待っています。そんな冬を五感を使って体感することで、季節の変化を感じることができます。
予約はこちらから!>>
参加費など詳細はこちら!>>
1.雪がある時のプログラム内容
《2日間の流れ》
〜 初日 AM 〜
朝、集合してバスで移動します。(京都駅、川西池田駅、大阪駅集合の方はJRで芦屋駅まで移動します。)
バスに乗っている時間は休憩も入れて、約3時間ほどで到着します!
現地到着後、昼食を食べます。
Point!
【 山道を越えて森の中へ!だから特別感がある 】
貸切バスに乗って移動していきます。特に高速を降りてスキー場に近づいていくと、山道に入り木々の間を抜け上り坂を抜けていきます。スキー場へのバスでの移動は、景色が変わってゆき、標高の変化が大きいです。
〜 初日 PM 〜
昼食後、スキーウェア、ゴーグルの装着をします。
はじめて着用する子もスタッフが一緒に丁寧にサポート致します。
できたら早速、ゲレンデへ♪
雪あそびする場所への移動時間は、なんと・・・
徒歩で3歩です!
宿の目の前がもう「遊び場です」♪
準備ができたら早速遊び始めます!
自分達の興味のある遊びを思いっきり楽しみます!
ソリ、雪投げ、雪山作りからのかまくら作りやすべり台作りなど、たくさん楽しみます♪
夜のプログラムのために夕食を済ませます。
夜はレクリエーション大会です。
外でプチキャンプファイヤーを楽しみましょう♪
終わったあとはお風呂と寝る準備をして就寝です。
Point!
【宿を出たらすぐ雪エリア!大自然の中で活動していることを感じる 】
ハチ高原は、宿を出たらすぐに雪のエリアです。
宿と雪のエリアが近いからこそ大自然の中で遊んでいる、さらに大自然の中で生活している、そんな感覚になります。
〜 2日目 AM 〜
2日目にして最終日!
帰る日ですが時間いっぱいまでたくさん遊びます♪
スキーも雪遊びの一つ!
ということで条件がよければ、希望者は少しスキー板も履いてみます!
(ムービングベルト乗れたらいいですが、、、時間もあるのでスキー板履いて滑る体験となります)
板を履いて、雪の上をちょこっと滑るだけでも今まであまり感じたことのない感覚を養うことができます。
もちろん、今は怖い気持ちが大きくてチャレンジが難しい場合は無理せず楽しみながら帰ることができるように関わっていきます。
Point!
【非日常的な感覚と五感の刺激を感じる】
雪の白さ、冷たい空気、滑るスピード感、雪を踏む音など、五感がフル回転し、新鮮で非日常的な体験を得ることができます。
【チャレンジ精神と達成感】
転びながらも練習を重ねて上達を実感することで、「できた!」という成功体験を積み重ね、自己肯定感や挑戦する意欲がアップします。
最終日 PM 〜
レッスンが終わったら昼食を食べ、バスに乗って、芦屋駅へ到着後、各解散場所へ向かいます。
4歳からがハチ高原ウィンターキャンプのいいところ!
ぜひ、ご参加ご検討ください♪
予約はこちらから!>>
参加費など詳細はこちら!>>
2.雪がない時のプログラム内容
〜 初日 PM 〜
冬だからこそ、焚き火を楽しみましょう!
寒い冬だからこそ、日の暖かさを感じることができ、火の持つ不規則な動きが、子どもたちの五感を刺激します!
Point!
【冬の焚き火体験は五感をフルに刺激する】
焚き火の体験の中でも、冬の焚き火は最高の学びを与えてくれます。冬だからこそ焚き火の暖かさや温もりを感じます。焚き火体験には、匂い、音、温度、火の動きや色、焼いたお菓子の味など、五感をフルに刺激してくれます。
夜のふりかえり
1日のことを思い返して、明日へつなげます。
レクリエーション大会
未就学児の子でも楽しめるもので遊びます!
キャンプファイヤー
雪がないので大きな火で楽しみます♪
お餅つき
お餅をついたあとに鏡もちも作ってみます。
Point!
【日本の冬の定番!文化も味わえてしまう】
日本の冬の文化のお餅つき。文化体験も子どもの心に刺激を与えてくれます。餅米から餅へ変化していく様子を見たり、今では少なくなりましたが、昔の人はこうやって食べ物を作っていたんだと楽しく体験をしながら学びます。
たこあげ
山の風を感じながらあげてみましょう!
Point!
【風遊びこそ究極の自然体験】
目に見えない自然の代表格「風」。見えない風を肌で感じて遊ぶことこそ究極の自然体験だと考えています。目に見えないので自然体験と捉えられないと思われてしまいますが、実は子どもにとって自然を肌で感じる究極の体験です。
星空観察
空気が澄み建物が少ないハチ高原の空は満天の星が出現します!
(写真は夏のものになります)
雪がなくてもたくさん遊ぶ!
未就学児の方には非常にオススメです!
予約はこちらから!>>
2025.10.29
【関西・レポート】冬の いついつキャンプ
いつ来ていつ帰ってもいいキャンプ、
その名も
「いついつキャンプ」!
冬も開催します。
え、冬にキャンプってめっちゃ寒いんちゃうの…??
何するの!?
いついつキャンプの特徴は、現地ではやることが特に決まっていないので、ひたすら自分がしたいことをして過ごします。
(何かに没頭することが好きなお子さん、いろいろやりたいお子さん、とにかく外で遊びまくりたいお子さん、大歓迎です!)
冬でも釣りができるし(あまり釣れないけど)、寒いからこそ焚き火が楽しいし、近くの世屋高原に雪が降るかも(ていうか積もるかも)しれないし、天橋立の冬景色を見ることができるかもしれないし…!?
夏にはない、冬にしか体験できないことがたくさんあります。
<冬のいついつキャンプの様子>









毎日イベントも開催しているので、参加したい子は自由に参加できます♪
いついつイベント内容(予定):
12/25(木) :クリスマスパーティー
12/26(金): 漁港見学(早朝)
12/27(土): しめ縄作り
12/28(日):お餅つき
キャンプでの生活は、決して便利ではありませんし、身の回りのことは自分でしなければなりません。
まさに面倒くさいことだらけです。
でも、その不便な生活こそが、普段の生活に必要な力が身につく「チャンス」だと思っています。
不便だけれど、いつもとは違うその不便な生活自体を楽しむことができる。
みんなで協力すること、自分で工夫をすることがだんだん楽しく感じてくる。
というのも、このキャンプの魅力の一つです。
(というか最大の魅力かも!?)
夏のいついつキャンプに参加してくれたお子さん、
いついつキャンプに興味あるけどまだ参加したことないお子さん、
冬の天橋立で会いましょう!!
寒い日本海が、みなさんをお待ちしています。
他、現地でできること:
たき火、釣り、世屋高原でアスレチック、
焼き芋、焼きマシュマロ、竹クラフト、
ハンモック、星空観察、学校の宿題 など
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