子どもから大人まで多種多様な自然体験型プログラムを通じてアウトフィッターを育成します。

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ニュース&ブログ

国際自然大学校 西日本エリアのニュース&ブログです。
各校で開催するプログラムやレポートなどの情報が満載です。

2019.04.19

【西日本・新着】夏休み前の単発プログラムまとめ

夏休み前のプログラムを紹介いたします!

 

✔️ 単発で参加できる!

✔️ 子どもだけプログラムも!

✔️ 親子プログラムも!

 

 

アースレンジャーPlus+

 

 

福岡校プログラム

✔️ 月1回ペースで実施

✔️ プロに学ぶ!
毎回子どもたちに出会ってほしいプロ登場。

 

5/11(土)
アイガモ田んぼで泥んこ!
(QOOOPスポーツスクールコラボ)

20年以上無農薬・合鴨農法でお米を作る坂本さん夫妻。

 

今シーズンからの新たなコラボとして、東区のQOOOPスポーツスクールが共催しています。

投げる、飛ぶ、走るなどの基本的なカラダの使い方を遊びながらトレーニングしているQOOOPスポーツスクールとの協働によって、田んぼの中で遊びながら、カラダの使い方がうまくなる!運動能力があがる!

 

 

 

5/12(日)
親子 アイガモ田んぼ 初夏の農作業

こちらも坂本さんご夫妻の田んぼで、稲刈りのお手伝いが中心です。

子どもたちは、
田んぼのある風景で走り回って遊ぶ。+田植えの手伝い。

おとなたちは、
初夏の匂いを感じながらのんびり。+田植えの手伝い。

 

 

6/23(日)
スタンドアップパドルサーフィン SUP

大きなサーフボードの上に立って、パドルを漕いで進むSUP(サップ)は、お子さんでも安全に楽しめるマリンスポーツです!

ガイドは、競技ラフティングの日本代表でもある古川氏。
パドルスポーツのプロフェッショナルです。

たいようアウトドアー古川氏

 

 

7/24(水) シャワークライミング

夏休み入ったばっかりのタイミングで日帰り川遊び!

ただの川遊びではなく!沢を遡っていく冒険「シャワークライミング」です。ガイドは、カナダのキャンモアにて、カナディアンロッキーを中心に夏は山岳ガイド、冬はオーロラガイドとしてガイディングの経験を持つ森本氏。

ガイドインストラクター 森本氏

 

>福岡校 予約フォームへ

 

 

 

 

関西校プログラム

✔️ GWまだ間に合うものもあり!

✔️ 琵琶湖、美山、丹波etc..関西フィールドフル活用。

 

4/28(日)〜30(祝)
ビワイチ(自転車で琵琶湖一周)キャンプ

自転車で3日間。約200kmを漕いで琵琶湖一周を目指す人気プログラム。特に雨が降ったり、向かい風だったりするとけっこう過酷です。

それなのに、リピーターが多いこのキャンプ。

魅力は、「達成感」と、

それを共有できる「仲間」ができること。

 

 

5/3(祝)〜4(祝)
はじめての親子キャンプ

GW、お父さんが仕事で…、お母さんは下の子がまだ小さいから外に出られない。というご家庭は必見!!

スタッフがばっちりサポートするキャンプ。これなら親子2人でも準備も簡単、当日ものんびり。

 

4/28(日)4/29(月)5/1(水)5/2(木)5/3(金)
大人限定!「焚き火×星空」

最後の平成/最初の令和を、京都北山の大自然の中の星空でまったりと過ごしませんか?

大自然に身を置き、都会の人工物から離れてリラックスタイムしょましょう。

 

 

5/6(祝)田植え体験&泥あそび

日本の初夏といえば、田植え。

田んぼのある風景で、走り回って遊ぶ。

子どもたちが、これなしに大きくなっていいのか?!というくらい、大事にしたい体験です。

 

 

5/6(祝)パラグライダー

関西校の最も得意とするプログラム。

安全に、楽しく、空に飛ぶ体験を提供できます!おすすめ。

 

 

6/22(土)ラフティング1day

関西の川下りといえば、京都木津川。

サポートいただくラフティングガイドとともに、一足早く川遊びを楽しめます!

 

 

6/30(日)クルーズフィッシング

船で沖に出てフッィング。

釣り好きにはたまらない企画です。

 

 

7/15(月)

キャニオニング&リバートレッキング

京都府南丹市、かやぶきで有名な美山の川で遊びます!

沢をのぼって行ったり、流れに身を任せたり。フィールドは、芦生(あしう)の原生林の川。

 

 

残席わずか、キャンセル待ちが続出しております。

ご予約はお早めにお願いいたします。

 

関西校 予約フォーム

 

 

もちろん!

子どもたちのアウトドア体験を作るプロとして、

関西校は、赤尾ロブ、池田すかぶー、奥ぱぴこが、

福岡校はすべてのプログラム野田れおが担当いたします。

 

夏休みキャンプの前に、アースレンジャーPlus+もぜひ!

 

 

2019夏キャンプの
発表と募集開始は、
GW明けを予定しています!

2019.03.28

【西日本・新着】レインウェアどう選ぶ?

お子さん向けのレインウェア。

どんなものがいいのか、でも成長もするしサイズどうしようか。と悩ましいですよね。

 

どのようなものがアースレンジャーやキャンプで適切なのかご紹介していきます。

 

①ポンチョタイプ(ビニール)

 

簡易的で装着はお手軽ですが、横に隙間が空いているので、活動中に雨が雨具の中に入り込んできます。

さらにビニールタイプなので、破れやすいです。。。

 

②セパレートタイプ(ビニール)

 

こちらも簡易的ですが、上下分かれているセパレートタイプになっています。

前面はボタン式になっているので、ボタンとボタンの隙間から水が入ってきます。

水が入ってくるとすぐ中の服が濡れてきます。

また、ビニールタイプになっているのですぐ破れてしまいます。。

破れてしまうとさらにそこから水が入ってきてしまいます。

 

さらにビニールタイプは長時間着ているとレインウェアの中が雨で濡れたようになってきますが、それは汗なんです。

その汗で蒸れて蒸発しないので、どんどん体温が下がっていってしまいます。

 

③セパレートタイプ(GoreTEX)

 

こちらのタイプは、ビニールタイプではないしっかりとした生地のレインウェアです。

しっかりとした生地なのでアクティブに動いても破れにくく、ボタン式ではなくジッパーになっているので水の浸入を防ぎます。

 

〈 GoreTEX(ゴアテックス)とは?? 〉

防水性と透湿性を兼ね備えた生地になります。

水を防ぎ、汗をかいたときの蒸れを逃す構造になっています。

さらにビニールタイプよりも頑丈なので、防風性も兼ね備え防寒着にもなります。

 

【 POINT 】

①しっかりとした生地であること(Gore-TEX)

②ジッパーになっていること

③上下分かれたセパレートタイプであること

 

適したレインウェアであれば、多少の雨ならソトあそびが快適にできます!雨でしかできない遊びや、発見もたくさんあります。

ぜひぜひ、適したレインウェアのご用意をお願いします。

 

 

アースレンジャー2019 参加者募集中

アースレンジャー2019 関西校

 

アースレンジャー2019福岡校

2019.03.25

【西日本・新着】リュックサックの選び方

こんにちは、福岡校スタッフ野田です。

 

新学期、アースレンジャーにご参加いただくためにお子さん用リュックサックを準備しょうとされておられる方も少なくないはず・・

そこでお子さんが使いやすいリュックサックについて簡単に紹介します。

 

まずは、サイズ

 

日帰りのアースレンジャーのようなプログラムは、

4〜5歳:10L程度

6〜7歳:15L〜17L程度

8歳〜 :20L〜25L程度

がオススメです。

 

ちなみに日帰りプログラムの持ち物はこんな感じ。

 

 

アウトドアメーカーのものがオススメ

 

・背負いやすさ

(軽さ、形状、背中の面作り)

・丈夫さ

(縫製、生地の強度)

 

などを考えると、しっかりとしたものを用意されることをオススメします。

 

ちなみに福岡校は、ホグロフス(北欧のアウトドアブランド)と協働でプログラムを展開しています。

ホグロフス 子ども用リュックサック(楽天)

ほかにも、パタゴニア、ノースフェイス、モンベル、マムートといった代表的なアウトドアブランドも子ども用のリュックサックを展開しています。

 

 

 

使いやすい形状は?

雨蓋がついているタイプ

 

防水素材のタイプ

 

横からあけるもの

 

いろいろありますが、特に小さいお子さんは、

オーソドックスな形が一番良さそうです。

 

 

結論

ホグロフスであれば、これがいいと思います。

https://item.rakuten.co.jp/outdoorsquare/19ss-339240/

 

カラー、デザインお選びいただけます。

アウトドアブランドもたくさんありますので、お好きなものをお選びください!

 

お子さんが小学生くらいなのであれば、おうちの方も使えるようなサイズ・デザインにしておくのもいいですね!

 

ぜひご参考にしてください。

 

福岡の方は、ぜひイムズ3Fホグロフスにお越しください!

 

たまにショップにもいます。

 

 

アースレンジャー2019 詳細

アースレンジャー2019 関西校

 

アースレンジャー2019福岡校

 

参加いただいた保護者の声

 

 

2019.03.08

【西日本・新着】アースレンジャー保護者向け説明内容

こんにちは、福岡校スタッフ野田です。

 

関西、福岡でまもなくアースレンジャーの体験会がスタートします!

実は福岡校は先週(3/2)から実施が始まっています。

 

ご興味は持っていただいてもなかなか時間がなくて・・

という方も多いはず。

 

そこで、体験会の際に実施する保護者説明会の内容を簡単に紹介します。

 

なお、福岡校の内容ですので、明石・京都・神戸での実施とは若干異なる部分がございますのでご注意ください!

 

まずは、国際自然大学校の自己紹介

 

日本の自然学校の老舗で、「自然学校」や「自然体験」という言葉がまだない35年前から活動しています。

 

NPO法人国際自然大学校(本校・本部事務局)

 

そして、福岡校は、

本格始動から4シーズン。2019年度で5シーズン目です。

イムズ(天神の商業施設内)のホグロフスというアウトドアブランドと協働でプログラム企画運営を進めています。

昨年度夏の情報は、ホグロフスのHPで取り上げられました。

この夏、お子さんに忘れられない夏を!「夏休み冒険キャンプ」のご案内 ホグロフスショップ 福岡イムズ

 

 

福岡校に限らず、京都・神戸・福岡に大学生のスタッフが30~40名。ほぼ毎週の研修会で研修を受けたメンバーと職員で当日を運営しています。

 

 

大事にしていること

2つあります。

 

包丁でトマトを切っている写真の男の子、

この子が「やりたい!」と思ってトマトを切っているか、

ただ「やらされている」か、

 

同じ体験を同じ時間していても、「気づき」や「学び」は大きく違います。

 

僕らの役割は、「やりたい」と思ってやれる時間と機会をつくり、

質の高い「体験」を提供することです。

 

2つめは、

 

お子さんが主体的に動く「質の高い体験」は「認めらている」ことが重要になります。

「失敗」したくない、「上手に」やらなければ・・

と思えば思うほど、主体的にのびのびは動けないものです。

 

ほめたり叱ったりして大人の思うようにコントロールしないようにしています。

 

「上手にできたね。」「靴を揃えてくれてえらいねー」

とほめるではなく、

「ここに気づいてこうしたんだね!」「いっつも〇〇くんは靴揃えてくれるなぁーうれしいよ。」

と認めることを意識しています。

 

「〜してはダメでしょ!」(叱る)

ではなく、「どうして〜したかったの?なんかあった?」

まずは、〜したかった気持ちや事情を認めようと試みます。

その上で、

「おれはその行為はして欲しくないよ、なんでかと言うとね・・」

という関わりを心がけています。

 

 

とはいえ、安全がすべてに優先されます。

存在するリスクをコントロール下に置くために、

下見があり、スタッフ研修があり、適切な服装があり、適切な道具があり、という考え方です。

活動はすべて保険に加入しています。

また、各校の職員は野外での救急法の資格を有しており、大学生のスタッフも含め、お子さんに関わるスタッフは応急手当の訓練を受けています。

 

 

 

コースと詳細

コースは2つベーシックコースアドバンスコース 

福岡校・神戸・明石は、

ベーシックコースを2つに分けて考えています。

幼児中心の1st

 

小学生低学年の2nd

 

アドバンスコースは、小3〜

小3は、ベーシック・アドバンスどちらにも参加できます。

お子さんの発達段階や興味によってお選びください。

 

3つのコンセプトはそれぞれではなく、段階的に積み重なっているイメージです。

アドバンスコースでも「センスオブワンダー」が根底にあり、体験から自分をとりまく「自然とのつながり」、「人とのつながり」に気づいてくれたらと思っています。その上で、自分や自分たちで、自ら考えてトライしてみる。というのがアドバンスコースです。

 

 

振替のルールは地域によって多少異なります。

福岡校は、シンプルに年11回がセットです。

欠席する場合は、その月の別日程・他の月・アドバンスはベーシック日程へ、いずれかの手段で年11回ご参加ください。

欠席による返金はありませんが、

転勤などで途中で退会する場合は、定めた額の返金がございます。

 

福岡校のみ、現地集合で天神送迎があります。

天神送迎は一律1,000円となります。(当日朝にご持参ください。)

他の地域は、京都駅・芦屋駅・明石駅に集合解散となります。

 

雨天での変更などは、HPでお知らせします。

LINE@にて報告を実施予定です。

 

ご予約は、旅行業法の関係でハロートラベルという旅行会社を通していただくことになります。

 

福岡校予約フォーム(ハロートラベル)

 

関西校予約フォーム(ハロートラベル)

 

 

 

アースレンジャー2019 詳細

アースレンジャー2019 関西校

 

アースレンジャー2019福岡校

 

参加いただいた保護者の声

 

 

2019.02.15

【西日本・新着】2019年度 アドバンス概要紹介

 

 

>関西校 予約フォーム

 

>福岡校 予約フォーム

 

 

2019年度のアドバンスコース。

対象年齢がなぜ「小学3年生から」なのかをご紹介したいと思います!

動画では話きれてなかった内容もありますよ!

 

まず、昨年度のアドバンスコースを開講するときに「どの学年から受け入れようか?」という話をスタッフの中で話し合いました。

その中で、大学で教員課程で勉強していることもあり、発達段階も加味して最終「小学3年生以上」としました。

 

発達段階的に

小学3年生は

①体の発達が発達が進む!

個人差が大きくなり出す時期で、運動能力も大きく向上していきます!

運動能力が上がることでできることも増えてきます。

 

②思考の型が「空想的」から「現実的」に変化していく

小学2年生までは自分が虫になったり、雲になったりと他の「物」になることが多く、「まねっこ」をすることが多かった時期です。しかし、小学3年生になると現実的になり、物事を冷静に見ようとする考え方に変わっていきます。

 

 

③「自我が芽生える」「周りとの関わりが増加する」

小学2年生からの大きな変化だと思っています。

今までも周りの友達との関係はありますが、より関わりが増加していきます。

仲間意識も強くなり、集団行動していくことが増えてきます。

この時期は「ギャングエイジ」と呼ばれています。

集団で行動するため周りの子の視線が気になり、周りの子にどう思われるかで行動が変わってきます。

この時期から劣等感も感じることが増えて、自己肯定感が向上するのか重要な時期となります。

 

他にもありますが3つを参考にアドバンスコースのプログラムに反映させています。

アドバンスコース特徴①

ダイナミックなプログラムでチャレンジ!

ベーシックコースよりアクティビティが高度な内容になっていきます。

パラグライダーやイカダ作りなど実施しますので運動能力が向上していく小学3年生からぴったりのコースです。

毎年同じプログラムのものもありますが次の特徴で説明したいと思います。

 

アドバンスコース特徴②

主体的をキーワードに子どもたちと関わる

こちらの特徴はリーダーを含めたスタッフ全員が意識してアースレンジャーに取り組んでいうことです。

そのように関わっていくことで子どもたちが今後、少しでも主体的に生きていけるようにと願っています。

スタッフは子どもたちに答えを求められてもすぐには答えません。

子どもたちが答えがわからなくて、立ち止まっている時は「やってみる」という行動を起こすように促していきます。

失敗してもいいんです。そのやってみるということが重要だと思っています。

失敗を恐れずにやりたいことをやります。

そこで起こった結果を自分自身で受け入れます。

そうすることにより自尊感情・自己肯定感は高まっていきます。

 

自己肯定感が高い人は自分を持って、大きくなって挫折を経験しても前を向いて進んでいけると信じていますし、そのような研究結果も出ています。

「やってみる」⇒「スタッフが認める」⇒「受け止める」⇒「さらにやってみよう」

という風に子どもたちが変化していくことを願っています。

 

今年一年、アドバンスコースを見ていて、周りの目も気になる子もいますが徐々に自分のやりたいことを主張し、チャレンジしようとする子が増えてきていると感じています。

そんな主体的に行動を起こせる子が増えるようにアドバンスコースでは子どもたちと今後も関わっていきます。

 

 

ベーシックコース、アドバンスコース共に「年間」の良さを生かしながら、お子さんにとっての成長の場を、安心安全に提供できるよう、スタッフ一同取り組んでまいります。

2019年度もよろしくお願いいたします。

 

関西校アースレンジャー2019

(予約状況・コース概要など)

 

福岡校アースレンジャー2019 

(予約状況・コース概要など)

 

ディレクター 赤尾(ロブ)

2019.02.12

【西日本・レポート】のりくら高原スキーキャンプ 2月

2月中盤のスキーキャンプは2泊3日ののりくら高原スキーキャンプです。

 

のりくらは、岐阜県の高山市にあり、関西からバスで移動しても5時間ほどかかります。。

 

のりくらについたら早速スキーへ!

初日は足慣らしで滑っていきます。

初心者はブーツと板に慣れるために、ブーツで鬼ごっこや片足を履いて滑る感覚を知ります。

 

中上級者はゲレンデに出て、どんどん滑っていきます!

 

2日目は中上級者はレベルアップのためにインストラクターから教えてもらいながら滑りました!

 

初心者はゲレンデデビュー!

ドキドキしているかと思いきや意外と自信満々でした笑

 

 

何回か滑っているうちにどんどん滑りたい!と言っていました!

 

夜のレクリエーション大会は2日間のスキーで思い出に残っている場面をレッスン班ごとに身体で表現してみました!

 

こちらの初心者グループは、初めてリフトに乗った時の様子だそう。

最初はちょっと怖かったー!と言っていました。

 

こちらの上級者グループは、スピードに乗っている時の様子だそう。

足元の2人はスキー板らしいです笑

 

3日目はスキーバッチ検定!

3日間でインストラクターやリーダーに教えてもらったことを思い出しながらいざ検定へ!

 

 

検定が終わり、バッチの色が上がり、検定書ももらって嬉しそうでした!

自分がレベルアップして、できるようになったからこそ嬉しい。

スキーはその嬉しさや達成感がより感じられるプログラムだなと思いました!

 

のりくらスキーは残すところあと3月!

最後まで楽しんでいきたいと思います!

 

関西校ディレクター 池田 すかぶー

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