2022.12.02
スタッフの遊びや研修記録!
スタッフの遊び&研修記録
「この人たちになら、うちの子を預けてもいいかも」
そんな風に思ってもらえたらうれしいなあ、という気持ちでつくったページです。
スタッフのアウトドアあそび 🎣🌅🚴
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夜明け前の芦屋浜でのタチウオ狙い。足場や安全確認もしっかり。
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しんどいけど楽しい。スタッフすかぶーらしい旅レポ。
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学び・研修のようす 📚
救急対応を何度も練習する実践的な研修。
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2022.11.20
テスト
ごあいさつ
⛰⛰⛰
みなさま初めまして。「すかぶー」という名でキャンプをしています。僕は今は関西の西宮に住んでいますが、元々は福岡生まれ福岡育ちのバリバリの九州男児です!
学生時代に福岡でキャンプスタッフとして子どもたちに冒険教育と言われるキャンプ(ロッククライミングやリアカーで山越えや、夜通し歩いて日の出を見るオーバーナイトハイクなど)を通して、子どもたちに伝えたい「メッセージ」を「体験」という形にできるキャンプに魅力を感じ、今はキャンプを仕事としています。
伝えたいメッセージ
⛰⛰⛰
01
自分と戦う / 自分と向き合う
▼ タップしてひらく
01
自分と戦う / 自分と向き合う
▼ タップしてひらく
自分自身が成長し続けるためには、今までの自分と同じではいけません。新しい自分にバージョンアップしていかなくてはいけないのですが、それは一筋縄ではいきません。
成長の過程にはいつもの自分と違う「不快」の時期があります。その「不快」の時期が嫌になるので、「快」の時期である「変わらない」ということを選択(無意識に)してしまいます。成長するために必要な「不快」な時期に取り組むために、「自分と戦う」「自分と向き合う」ということが必要だと思っています。
02
感性を大切に
▼ タップしてひらく
02
感性を大切に
▼ タップしてひらく
「知ることは感じることの半分も重要ではない」(レイチェル・カーソン)という言葉があります。それほど知識よりも感性が重要なのです。
僕は感性を「自然に気づく感性」「自分に気づく感性」「人との関係性に気づく感性」の3つに分けて考えています。この3つの感性は、自分で考え、自分で発見し、自分で実行していく。そんな体験の場でこそ育まれると考えています。
03
人生の選択肢を見せる
▼ タップしてひらく
03
人生の選択肢を見せる
▼ タップしてひらく
キャンプの仕事は、よく「それって仕事ですか!?」と言われます。笑
僕が大人になって気づいたのは、「どんな仕事をしたいか?」ではなく「どんな人生を歩みたいか?」が重要だということです。僕という、普通の人生とはちょっとレールの外れた人生を見せることで、「自分はどんな人生を歩みたいか?」を考えるきっかけになってくれたらと思っています。
キャンプネームの由来
⛰⛰⛰
本名は「池田 耀」といいます。「すかぶー」というキャンプネームは、僕の出身地である福岡県糟屋郡が炭鉱の町だったことが由来です。
炭鉱で働く方々の中には「すかぶら」と呼ばれている人がいて、その行動力や周りへの優しさに惹かれ、「自分もそんなふうでありたい」と思ってこの名前をつけました。
どんな人たちが「すかぶら」と呼ばれていたのか、ぜひ調べてみてください!
すかぶーはこんなことしています!
⛰⛰⛰
すかぶーが得意なこと
⛰⛰⛰
すかぶーが好きなこと
⛰⛰⛰
関西にきて本格的に釣りを始めました!関西は釣り場が多くていいですね!
2020年度は、船釣りにタコ釣りなど、たくさん楽しみました!(キャンプの同伴で笑)
海よりは川派です!冷たくて綺麗な水と流れ、岩場のアスレチック感が大好きです!
福岡では、激流を感じながら岩場を登るシャワークライミングにハマっていました!
23歳ごろから始めました!キャンプでスキーを体験して、どんどん上達するのが楽しくなりました!
すかぶーの経歴
⛰⛰⛰
すかぶーの持っている資格
⛰⛰⛰
1年間かかる講座を受けるともらえる資格です。講座の最後はレポート提出なのですが、優秀レポートに選ばれてしまい(当時21歳)、資格取得者の前でレポート発表もしました!笑
自然体験活動を実施するためのインストラクター資格です。理論的に自然体験を学ぶきっかけになった資格です。
子どもに特化した資格です。学校の先生やスポーツのコーチなどの子ども達の緊急時に対処しなければならない人たち向けのプログラムです。
2022.11.08
【スタッフ紹介】神戸校 すかぶー
ごあいさつ
⛰⛰⛰
みなさま初めまして。「すかぶー」という名でキャンプをしています。僕は今は関西の西宮に住んでいますが、元々は福岡生まれ福岡育ちのバリバリの九州男児です!
学生時代に福岡でキャンプスタッフとして子どもたちに冒険教育と言われるキャンプ(ロッククライミングやリアカーで山越えや、夜通し歩いて日の出を見るオーバーナイトハイクなど)を通して、子どもたちに伝えたい「メッセージ」を「体験」という形にできるキャンプに魅力を感じ、今はキャンプを仕事としています。
伝えたいメッセージ
⛰⛰⛰
01
自分と戦う / 自分と向き合う
▼ タップしてひらく
01
自分と戦う / 自分と向き合う
▼ タップしてひらく
自分自身が成長し続けるためには、今までの自分と同じではいけません。新しい自分にバージョンアップしていかなくてはいけないのですが、それは一筋縄ではいきません。
成長の過程にはいつもの自分と違う「不快」の時期があります。その「不快」の時期が嫌になるので、「快」の時期である「変わらない」ということを選択(無意識に)してしまいます。成長するために必要な「不快」な時期に取り組むために、「自分と戦う」「自分と向き合う」ということが必要だと思っています。
02
感性を大切に
▼ タップしてひらく
02
感性を大切に
▼ タップしてひらく
「知ることは感じることの半分も重要ではない」(レイチェル・カーソン)という言葉があります。それほど知識よりも感性が重要なのです。
僕は感性を「自然に気づく感性」「自分に気づく感性」「人との関係性に気づく感性」の3つに分けて考えています。この3つの感性は、自分で考え、自分で発見し、自分で実行していく。そんな体験の場でこそ育まれると考えています。
03
人生の選択肢を見せる
▼ タップしてひらく
03
人生の選択肢を見せる
▼ タップしてひらく
キャンプの仕事は、よく「それって仕事ですか!?」と言われます。笑
僕が大人になって気づいたのは、「どんな仕事をしたいか?」ではなく「どんな人生を歩みたいか?」が重要だということです。僕という、普通の人生とはちょっとレールの外れた人生を見せることで、「自分はどんな人生を歩みたいか?」を考えるきっかけになってくれたらと思っています。
キャンプネームの由来
⛰⛰⛰
本名は「池田 耀」といいます。「すかぶー」というキャンプネームは、僕の出身地である福岡県糟屋郡が炭鉱の町だったことが由来です。
炭鉱で働く方々の中には「すかぶら」と呼ばれている人がいて、その行動力や周りへの優しさに惹かれ、「自分もそんなふうでありたい」と思ってこの名前をつけました。
どんな人たちが「すかぶら」と呼ばれていたのか、ぜひ調べてみてください!
すかぶーはこんなことしています!
⛰⛰⛰
すかぶーが得意なこと
⛰⛰⛰
すかぶーが好きなこと
⛰⛰⛰
関西にきて本格的に釣りを始めました!関西は釣り場が多くていいですね!
2020年度は、船釣りにタコ釣りなど、たくさん楽しみました!(キャンプの同伴で笑)
海よりは川派です!冷たくて綺麗な水と流れ、岩場のアスレチック感が大好きです!
福岡では、激流を感じながら岩場を登るシャワークライミングにハマっていました!
23歳ごろから始めました!キャンプでスキーを体験して、どんどん上達するのが楽しくなりました!
すかぶーの経歴
⛰⛰⛰
すかぶーの持っている資格
⛰⛰⛰
1年間かかる講座を受けるともらえる資格です。講座の最後はレポート提出なのですが、優秀レポートに選ばれてしまい(当時21歳)、資格取得者の前でレポート発表もしました!笑
自然体験活動を実施するためのインストラクター資格です。理論的に自然体験を学ぶきっかけになった資格です。
子どもに特化した資格です。学校の先生やスポーツのコーチなどの子ども達の緊急時に対処しなければならない人たち向けのプログラムです。
2022.11.02
【西日本・レポート】恐竜キャンプ詳細情報
《2日間の様子》
〜 初日 〜
朝、集合してJRで大津駅まで移動します。
その後バスに乗って移動します。
バスに乗っている時間は昼食、休憩も入れて、約4時間ほどで到着します!
みんなお待ちかねの化石発掘体験
発掘した化石は1人1つまで持って帰ることができます!



化石発掘のプロがわかりやすく教えてくれます!
夜のプログラムのためにお風呂と夕食を済ませます。

夜は翌日に博物館をどうやってまわるのか相談タイム。

終わったあとは寝る準備をして就寝です。

〜 2日目 〜
2日目は恐竜博物館の見学です。
50体以上の化石を見ることができます✨
リアルな動くティラノサウルスやジオラマ
ティラノサウルスの本物の化石に触ったり…
見どころ盛りだくさんです。

お土産を買ってお昼ご飯を食べたらバスで帰ります。
恐竜尽くしの2日間、ぜひご参加ご検討ください♪








